2012-09-01から1ヶ月間の記事一覧
鈴生りのコクワこと、サルナシ。 ちょっとの間にけっこう採れた。 まだ硬くて酸っぱいけど、このまま置いとけば、勝手に熟れてくる。 指でつまんで弾力がある感じになったらまあまあ食べれるが、もっと、表面に皺が寄るくらいまでガマンすれば、キウイフルー…
こないだ作った、ポストの台。 物置を漁ったら、何年前のものかわかんないサビ止め塗料のスプレーが残っていたので、そいつで下塗りした。 古いペイントのせいか、塗って1週間近く経っても、なかなか完全に乾いた感じにならない。 上塗りするペンキはかーち…
オンコに実が付いた。 オンコはイチイだ。実は甘いが、種には毒があるという。 小鳥が喜んで食べて、種はそこらに排泄される。だから、結構思いがけないとこからオンコが生えたりする。 ハトの食べこぼしたエサを、野鳥のために庭に撒いておいたら、発芽した…
ボンゴのステアリングギアボックス。 パワステオイルが漏れて、濡れている。 どこから出てるのか、ちょっと特定できてない。 応急処置として、ドーピングしてみる。 ネット上では評判がいい、STPのパワステストップリーク。 キャブオーバーエンジンのボンゴ…
イクラの「ISミニアーク」という、ミニ溶接機。 平成元年に買ったやつだ。 このテの100V家庭用溶接機のハシリだったと思う。 中身はごついトランスで、鉄芯は非可動なので、出力電圧も非調整。出力は交流だ。 非力そのものなので、棒は1.6Φ以下で、低電流と…
たまに登場する、土屋機械のビンテージロータリーモア。 急にカッターが回んなくなった、と思ったら、ドライブプーリーがこのとおり。 フランジをボルトごとハブに残して・・・。 プーリーが千切れていた。 昨日今日のもんではあるまい。長年、ちょっとずつ…
余をトノサマと知っての狼藉かっ!! というよりも、間延びした顔はむしろバカ殿っぽいか、トノサマバッタ。
キャリィのミッション下のクロスメンバ。 他のトラブルで下を覗いたら、このクロスメンバが後にひん曲がっていた。 たぶん、誰かが結構な勢いで亀の子になったんだろう。 ミッションのショックマウントは千切れていた。 まあ、公道走るクルマでないから、こ…
たわわに実ったトマト。 やや小ぶりな、フルーツトマトってやつだ。 しなびて芽が出たイモを種にしたジャガイモ。 こんだけ利子が付けばたいしたもんだ。 なかなかの出来だな。 ムスメが、赤い品種のジャガイモを掘り出している。 採ったどー、的な。 採れる…
道の先が、あるところから塗り分けたように濡れて光っている。 ここは曇りだが、この先は豪雨なのだ。 今年はこんな天気が多い。
80センチくらいの、色柄からみて若いシマヘビ。 会社の入り口の、道の真ん中にいたので、どかそうと思って近づいたら・・・。 死んでいた。 肛門から内臓がはみ出している。 会社に出入りするクルマに轢かれたのだろう。 お蛇様だし、ウチのスタッフの犠牲に…
作業車にとまったアカトンボ。 秋っぽい眺めだが、実際は稀にみる残暑でクソ暑い。 山の中に新たにつけた作業道路。 草刈機で仕上げ中。 チェンソーを久々に使った。 可憐な花は、ミゾソバ。 豪雨の後のクソ残暑のせいか、作業道路にこんなキノコがたくさん…
当地ではありえないほど真夏日が続いていた。 この時期の真夏日日数の新記録だったとか。 湿度も高かったので、伸びきって硬くなったドンゲを刈るような重労働をしてると、文字通り滝のように汗をかいた。 かと思えば、もんのすごい雨になってみたり。 昨日…
交換してお役御免となったサンバーのマフラーを切ってみた。 すごい煤だなあ。 ノーマルマフラーの外壁は、二重になっている。 内部は4室に分かれていた。 ガスはこのナンバリング順に流れる。 これは車載状態ではマフラーを上から見ている。 左右は写真のと…
ツリフネソウの花。 ガガイモの実。 これらを見ると、そろそろ秋だな。 庭の畑の収穫。 ホクホク。 しなびたイモからこんないいイモができるとはな。 不思議なことだ。
サンバー。 今年の春にサビとアフターバーンでパンクして、何とか修理していたマフラーだったが・・・。 走行中に排気温度警告灯が点くようになってしまった。 調べたら、これは1気筒アウトとかのエンジン側の不具合でなく、温度ヒューズ側の、サビによる物…
こないだ刈り刃の軸が破断したロータリーモア。 溶接修理してブレも取っていたのだが、会社が新品を調達してくれた。 メッキでキンキラ光っている。 右は直して使ってた旧品。 破断した箇所は、溶接でつながれた2ピースだったようだ。 古いやつはもうサビや…