日々是ポンコツ

ポンコツの朽ちるに追いつく修理なし

2016-01-01から1ヶ月間の記事一覧

影。

木の影の形に、雪が溶け残っている。 日差しってのは偉大だ。

寿命。

この家を買ったときから付いていた、灯油のボイラー。 風呂や台所の湯をまかなっているのだが、今日仕事から帰ってきたら、そいつが点火しなくなって、エラーが出る、とかーちゃんから報告があった。 また炎センサーが煤けたか、と、見てみたら、まず、コン…

窪みはまたげ。

函館市内の中通り。 こないだの大雪の除雪が追いつかなかったとみえて、道はモーグル状態。 表通りは路面出てたけどな。 で、札幌なんかもそうだけど、温度の高い下水マンホールの上だけ雪が溶けて、こんな穴ボコが至る所、とくに交叉点付近に出現している。…

チョーク不調。

サンバー。 このところ、始動しても回転が上がらず、どうかするとエンストしてしまうことがあった。 これは始動してちょっとしてからのタコメーター。 この寒いのに、これは低すぎる。 アイドルアップが正常に働いてないのかな。 荷台カバーを半分はぐって、…

維持充電。

XT400Eのバッテリーにつなぎっぱなしにしている、充電器。 グリーンのインジケータが点滅していたから、正常作動中だ。 これはジープのバッテリーにつなぎっぱなしの充電器。 こちらも正常作動。 厳寒期にバッテリーの心配をしなくて済むのは、本当にありが…

210,000。

サンバー、21万km突破。 26年前の軽トラが21万キロ走るとか、26年前にはほとんど考えられなかったよなあ。 バブルだったし。

冬の愉しみ。

雪の上に続く足跡。 キタキツネだな。 アニマルトラッキングは、雪国の冬ならではの愉しみだ。

寒さ疲れ。

サンバーの助手席の上に、コードリールと充電器。 このところの寒さで、バッテリーが元気なくて、充電してやるのだ。 助手席の窓からバッテリーにケーブルをつなぐ。 運転席側の窓から電源へ。 窓はどうしてもこのくらい開いてしまうけど、吹雪く予報でない…

720。

サンバーで描いたドリフトのシュプール2回転。 仕事場の駐車場。早朝出勤のお楽しみだ。

近づくな。

30センチ降った次の日の軒先。 アングルが悪くてアレだが、ヤバい厚さの雪がせり出しつつあり、先端付近は氷の塊と化している。 雪の庇、雪庇(せっぴ)と呼ばれる。 雪に慣れてない地域で大雪になっているようでお見舞い申し上げるが、なによりも、大雪の後は…

帳尻合わせか。

日曜の当地は、よく晴れて冷え込んだ。 サンバーの窓も霜でキラキラ。 道端の草木も、霜でキラキラ。 青空に駒ヶ岳。 結氷した大沼と駒ヶ岳。 しかしこれは、嵐の前の、ってやつだった。 月曜の夕方。 昼くらいから結構な吹雪になって、強い東風でわずかな凹…

久しぶりの。

昨日は、当地では久しぶりにまともな積雪になった。 圧雪路を出勤。 昼休み、仕事場の部屋中のケータイが一斉に緊急地震速報で騒ぎ始めたかと思うと、これまた当地としては久しぶりに、かなりの揺れを伴う地震に襲われた。 当地の震度は4だった。仕事場では…

振れ幅が。

当地、暖冬だ穏やかだと喜んでたら、ここんとこはかなり冷え込んでいる。 連日、マイナス2桁の気温を記録していて、雪が相変わらず少ないだけに、底冷えっていうのか、まあ寒い。 いつもの道も、テッカテカのブラックアイスバーンになっていた。

暖冬。

当地、この正月はホントに穏やかであったかくて、庭の雪もこのとおり、消えてしまった。 鉢受けの氷も溶けてしまった。 1/3には、帰省していた子供たちも、仕事先へと帰って行った。 見送りに行ったJR森駅は、直接停まることのない新幹線を、大きなポスター…

北海道流。

暮れは寒くて、雪はホウキで掃けるような軽い雪だった。 しばれてくると、火を緩めれば、ウチみたいな古い木造家屋だと部屋がすぐ冷える。 かといって、火を焚けば暑くなる。 ちょうどいい火加減なんてない。 北海道で部屋を暑くして薄着するのも、それなり…

左か。

かーちゃん左投げだったっけ。 ファイターズの福袋に入ってた。 エプロンとミトン。いいよなこれ。

111111。

いや、たまたま見たとき出てたもんで、つい。

リフォームbyかーちゃん

DIY

かーちゃんが頑張って壁を漆喰に直していた、客間。 障子なんかも貼ったりして。 子供たちの帰省に、無事間に合った。 男子の部屋を納戸にしている状態なので、客間に男子(息子たちね)を寝せるのだ。 繊維壁に染み付いていた前住人の残り香はすっきり消えて…

謹賀新年。

読者諸兄 あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお付き合いください。 筆者拝 なお、トイレとかの水回りには輪飾。 車庫や物置にも。 クルマとか。 バイクにも。 ウチは今日やっと子供たちも全員揃って、久しぶりに賑やかな大家族になっている。 …