2021-09-01から1ヶ月間の記事一覧
先週ここまで埋まっていた薪棚。 今週で満杯になった。 9月中に薪作り終わるの初めてでないかな。 まだ薪にする丸太は残ってるけど、置き場所なくなったから打ち止めだ。 庭に元々あったコンクリの池。 オガクズや腐朽して薪にならない木なんかを投げ込んで…
壊れたガーデンライトの支柱パイプから伸びてきた草。 パイプの先端は、地面に刺すための、単管でいうミサイルみたいなキャップになってるから、直接地面には根が届かないはずだ。パイプの底にに溜まったゴミとかと水で生きているのだろうけど、なかなかのど…
秋の彼岸に入り、薪作りも佳境に入っている。 まずはこんな細い枝や若木をやっつける。 武器は丸鋸。 丸鋸は147mm、切り込み深さは45mmという小さい鋸だけど、6-7cmあたりまでの木ならこれで間に合う。 ひたすら30cmに切って、ひたすら薪棚に積んでいく。 こ…
サンバーの距離計が101010。 二進法か。ある意味デジタルなメーター。端数はこの際気にしないでね。 二進数101010は、十進数だと42になる。だからなんだ、と言われても困るけど。
オレガノの花。 スズランの実。 毒。 なかなかの生り具合になった、庭のコクワ。 日当たりいい側は実が赤くなっている。 けっこうザルに軽く一杯収穫できた。
細い鉛筆の軸を太くしたり、チビた鉛筆を延長して持ちやすくして使い切るための文房具。 補助軸、ってのがたぶん正式名称のようだ。 子供たちが使い倒してチビた鉛筆を尻で2本テープでつないで、補助軸のチャックで咥えれるギリギリまで使ってみたのが、この…
いつぞやの折込鋸刃の切り出し小刀。 なにしろ切れるから、抜き身は剣呑なので、鞘を作った。 また廃ファイルのプラスチックの熱成形だ。
涼しくなってきたし、薪作りを再開。 こんな切れ端も、焚きやすい燃料になる。 そんな中、かーちゃん愛用の武器だった1.5kgの薪割りが、割った時に変な音がしたという。 柄が割れていた。 バットが折れるときみたいに変な音がするんだな。 近所のホムセンで…
このところの当地は、爽やかな秋晴れに恵まれている。 夏の終わりの花々。 これは秋の花だな。ヤマハギ。 ススキの穂はほとんど開いてなかった。 巨大な豆の鞘は、フジの実。 割ってみたら、豆が入っていた。 マメ科の繁殖力がすごいのも頷ける。 ちなみにこ…