日々是ポンコツ

ポンコツの朽ちるに追いつく修理なし

2024-04-01から1ヶ月間の記事一覧

コイツだ。

クルマがあっという間に黄色い粉にまみれる現象。 原因はコイツ。シラカバの雄花だ。 ちょっと揺らすと黄色い花粉が煙のように舞う。 今年は花がたくさん咲いてるし、花粉の飛散多めなのかな。アレルギーをお持ちの諸兄は特にご注意されたい。

見ごろ。

当地、ヤマザクラが見ごろを迎えている。

板金は不得手。

かーちゃんのクルマのテールゲート。 ナンバープレートの下が縁から腐ってきていた。 板金得意でないけど直してみるか。 まず、サビとその周囲を、健全な鉄板が出るとこまで削る。 まず使ったのは、スピコン付きのディスクサンダーにベルトサンダーのアタッ…

庭通信。

ムスカリにスイセン、八重咲きのチューリップ。 こちらはサーモンピンクのチューリップ。 庭は春の花盛りだ。

春の仕事。

DIY

薪小屋の掃除。 ついでに薪や焚きつけの小枝を入れたりしていたダンボールを整理したりした。 また次の冬に向けての作業が始まる。

鳥。

裏口を激しくノックするやつがいて、戸を開けたらカラスが逃げて行った。 カラスに突かれて破られたとみられる網戸。巣材取るならわざわざ破んないで破れてるとこから取れよ・・・。 網戸の破れの下は、アルミの引き戸に網戸の繊維がめり込むほどの馬鹿力。 …

微粒子。

黄砂やら花粉で黄色くなっていたクルマを洗ったのだが、 夕方見たらまた黄色くなっていた。 黄砂か花粉か知らないが、オソロシイな。

雑草通信。

今週初め頃の大沼のミズバショウ群生地。 花は見れたけど、葉っぱがだいぶ伸びて小松菜の畑みたいになってた。 今週中頃の、函館市内。 ソメイヨシノが満開になっていた。 庭のタンポポに来ていたツリアブ。 庭のアンズは間もなく満開か。

地肌もシマシマ。

去年迎えた♀のネコ。 発情行動が始まったので、不妊手術を受けさせた。 シマシマの毛を剃られても、地肌もシマシマなんだね。 よくがんばって偉かったぞ。

開花。

庭のアンズの花が咲いた。春だな。

夏支度。

サンバーがやっと整備場所からどいたから、かーちゃんのクルマの夏支度。 これは外した冬タイヤ。 もう少し冬タイヤとして使えるかな。 スタッドレスタイヤにも付いている、スリップサインの位置の△マーク。 冬タイヤとしてでなく、乗用車用タイヤとしての、…

落ち着いたか。

サンバー。 こないだサーモスタットハウジング交換して、クーラント入れ替えてエア抜きしたんだけど、何日か走ったら、Fレベルに入れたサブタンクの液面はまだ少し下がっていた。 これは外にクーラントが漏れたわけでなく、エア抜き操作で抜けきれなかったエ…

アオリのフック。

サンバー。 アオリのフックがサビで崩壊しかかっていた。 ゲートロックアセンブリっていうらしいが、新品は1個税抜き4,000円くらいするようだ。 それにしても凄まじい腐れっぷりだ。 高いので、中古品を入手。 1台分のゲート金具一式揃って、新品のゲートロ…

夏支度、と思ったら。

サンバートラック。 恒例の夏モードチェンジなのだが、 冬タイヤの冬用スリップサインが、あと1mmちょっと。 いちばん減ってるとこだと1mmない。 なので、もうこの冬タイヤそのまま履き潰すことにしよう。 冬タイヤの冬用スリップサインは、この矢印マークの…

雑草通信。

ギョウジャニンニクの群落。 ミヤマエンレイソウ。 草地にはスミレ。 タンポポも。 ヒメオドリコソウ。 ツクシも出ている。 駐車場の砂利の間から咲いていた、はぐれムスカリ。 庭のアンズはもうすぐ咲きそうだ。

SRX車検。

SRXの車検。 ユーザー車検だから検査場に持ち込みだ。 函館の二輪の検査ラインは、四輪と共用の2番。 割と混んでたなあ。 例によっての一発クリアで、今回も大変気分がいい。 帰ってから、古い検査標章をはがして、 新しい検査標章に貼り替える。 車検証は、…

車検整備。

SRXの車検整備だ。 冷機時エンスト現象が出たから、バルブクリアランスを見てみよう。 圧縮上死点を出す。 測ってみたけど、広い側の限度値いっぱいあたりだった。 バルクリが原因じゃなかったか。 キャブのジェットを掃除してみたら異物の微粒子が出て、そ…

雑草通信。

キクザキイチゲが咲いた。 んー、キバナノアマナかな。似たようなのいくつかあるから同定に自信はない。 カタクリも咲いた。 当地もいよいよ春だ。

冬眠明け。

あったかくて天気もいいから、冬眠していたSRXを起こそう。 エンジンはあっさり始動。 灯火類も異常なし。 しばらくアイドリングしてオイルのチェック。 リアをスタンドに載せる。 チェーンのメンテナンス。これはメンテ前の去年のオイルの色だ。 スタンドか…

自分にご褒美。

定年の自分へのご褒美に、メットを新調。 OGKカブトのカムイ3だ。 いつも黒づくめだったから、今度はガンメタにしたぞ。 前のカムイ2からピンロックシールドだけ移植。これがないともうダメなカラダになってしまった。 新品のメットは内装がパンパンでキツキ…

ほぼ40年越しに逢えた。

荻野吟子女史。 渡辺淳一先生による彼女の生涯を描いた伝記小説「花埋み」を読んだのは、二十歳くらいの頃だった。新潮文庫のその本はまだ手許にあり、奥付には「昭和60年5月20日 28刷(原文は漢数字)」とある。 彼女がいた瀬棚は、現在はせたな町瀬棚区にな…

たぶんツミ。

とある無人駅の駅前広場で見つけた、小さい猛禽の残骸。 翼の大きさはハトくらいに見える。 残された部分の特徴から、たぶんツミという小さいタカの若鳥ではないかと思われる。 何にやられたんだろうな。南無南無。