日々是ポンコツ

ポンコツの朽ちるに追いつく修理なし

2013-04-01から1ヶ月間の記事一覧

チェンソーのスプロケット交換。

仕事場のチェンソー。 スプロケットを交換する。 スプロケットの外し方で検索してくるヒトが多いようなので、特別公開。 ていうほどたいしたもんでない。 かつては安いセット物のひとつであったと思われる、17ミリのソケットを削って作った、クラッチレンチ…

ない。

ボンゴのオイル交換。 鼻はあるけどキャブオーバーなので、オイル交換のときは助手席を跳ね上げる。 助手席ってコトバはよく使うけど、いまどき助手乗せて走ってるかっていうと、どうなんだか。 WLエンジンは、左が排気側になる。 オイル関係は左に集中して…

今週こればっかり。

こんなとこに。 道をつける。 半埋没してた倒木をどけたら、土に残った樹皮の内側が、まだ凍っていた。 今週はこればっかり。 今日は雨だけどどうかなあ。

キノコ。

イヌエンジュの幹にくっついてた、白いキノコ。 なんてキノコだろ。

トクサ。

山の中の、湿気の多いとこによく生えている、葉っぱのない笹みたいな、丸裸のツクシみたいな、節のある変な草。 「トクサ」という。 砥石の「砥」に草で砥草とも。 その名のとおり、研磨剤になるらしい。皮にガラス質の結晶がはいっているとか。 こいつを切…

花の春。

もうタンポポが咲いた。 例年だと、母の日前後だから、2週間くらい早い感じだ。 牧場謹製の堆肥から花を咲かせるハコベ。 ギョウジャニンニク。 花はまだだけど、葉っぱを摘んで帰った。 めんつゆに漬け込むのが好きだ。 こんな状態の荒れ果てた山に・・・。…

こいつも。

SX125Rも冬眠から起こした。

バケツ。

伐採されたタラノキの先っちょのとこを、バケツの水に入れておいた。 日当たりのいい風除室に出しておいたら、もうタラノメが開いてきた。 野生のはまだまだだけどな。

春。

花咲く春が来た。 これはキクザキイチゲかな。 カタクリ。 当地は、これから急速に春に突入していく。

目が・・・目がぁぁぁぁぁっ!!

オンコの雄花。 かーちゃんが、どうもこいつにアレルギーを持ってるみたいで、目が痒くなるらしい。 オンコは木自体にオスメスがあるようで、当然ながら、実が生るのがメス、生らないのがオスだ。 雌花。 こっちはメスだから花粉を出さない。 ていうかこれっ…

またテント。

こんどはこんなのを買ってみた。 南栄工業のサイクルハウス3台用。 テント式の自転車小屋だ。 仕事から帰ってから組み立て開始。 完成。 組み立ては簡単だったけど、暗くなったから、2時間近くかかってしまった。 翌日がまさかの雪の予報だったから、ちょっ…

春になったよな、さすがに。

ジープを車庫から出して、敷地内移動。 フードにいろいろ乗っかってるけど。 車庫の奥にしまっていた夏タイヤに交換するのだ。 もうさすがに積雪になることはほぼなかろう。 いや、絶対ってことはないだろうけど、たぶん。 サンバーから。 下回りはサビ色だ…

ラッキーかも。

仕事場の古いキャリィ。 燃料ポンプが動かなくてエンジン掛かんなくなったので、ポンプを外してみた。 電磁ポンプで、上半分がソレノイド、下半分のホースフィッティングの付いてるとこがポンプになっているようだ。 ちょしていたら、ソレノイド室のほうから…

代替わり。

荒っぽい作業の友、カワテ。 さしも丈夫なオイル床革も、使い込めば穴も開く。 新品はこんな色と形。 革が硬くて、グーを握るだけでも握力が要る。 古くなれば手になじんで使いいいんだが、穴開いちゃ仕方ない、廃棄だな。

餌付け。

林に面した道路沿いに、取り付け道路が何箇所もあって、ドライバーがよくそこで休憩している。 休憩するのはいいのだが、弁当殻とかをそこにそのまま不法投棄していくバカがかなりいるのだ。 このキツネは、その食べかす目当てにここに来ているようだ。 食べ…

パスファインダー。

山の中に、作業用の道を切り拓いた。 10年前の台風で倒れた木を、とりあえず地面に落とすだけにしていた場所。 正直、マトモに歩けない。 チェンソーから手前が片付けたところ。本来の地面を出すだけなのだが、太い倒木の上に枝や落ち葉が分厚く積もっていて…

不法投棄。

道路と交差する小さい川。 矢印で示しているのが、不法投棄されたゴミだ。 いずれも衣類で、自治体指定のゴミ袋に入れられて、川に捨てられている。 衣類が水を吸って、中には藻まで生えてたりして、重くて回収も大変だった。 こういう不法投棄する奴って、…

名残の。

4/11は、当地でも雪が降った。 霙に近い濡れ雪だったけど。 帰宅後、六連星もシャーベットに埋もれていた。

昨日はサラサラ。

今日は低気圧の影響で嵐になったが、昨日は嵐の前のナントカで、至って穏やかだった。 仕事で入る山の中の小川も、澄んだ水がサラサラ流れていた。 春の小川というには、残雪がやや多いかな。 今日はきっと、濁流が渦巻いているかもしれない。 フキノトウ。 …

設計センスがない。

去年の秋、シロウト左官でなんとか直した、マンホールの枠。 冬の間は雪に埋まっていた。 春。 雪が解けたら、こんなんなっていた。 このマンホール、なぜか倉庫の軒下の絶妙なところにあって、軒からの落雪がこの破損箇所あたりを直撃する。 落雪とはいって…

こっちもお目覚め。

やっとのお目覚め。 今年はなかなか雪が消えず、4月になってしまった。 やっぱりバイクは楽しいねー。通勤に乗っただけだけど。 当地のバイクとしては、走ってるほうらしい。

お目覚め。

カメムシも冬眠から目覚めたようだ。

春仕度。

テント物置の雪も、すっかり融けた。 庭の雪も、もうこんだけ。 子供たちの自転車を整備。 やっと春が来たかな。来つつある、くらいかな。

山仕事再開。

大きなトドマツが倒れたのを片付けた跡地に、トドマツの幼木が生い茂っていた。 まさに密生。 切り開いて、ルートを作る。 ルートをつけるだけなので、鉈と手鋸でいく。 作業のためのルート開拓だ。 このように道筋をつけて、後でキレイに切り拓いていく。 …

吹けない。

刈払い機が吹けない、ということで、俺のとこに持ち込まれた。 エンジンは掛かるし、低速はいいが、スロットルを開くと失速する。 燃料来てないな。 この機械は、エンジンの上にタンクがあって、フロート式のピストンバルブのキャブに重力で燃料供給している…

引越し。

また来たぞ青森。 また行くぞ東京。 新幹線の車内では、FMで再配信を聴ける。 このラジオは、30年くらい前に大叔父にもらったものだが、まだちゃんと動く。 パナソニックのRF-H560。AM/FM/VHF TV(当時)の3バンドで、さすがのメーカー品というか、選択度が高…