日々是ポンコツ

ポンコツの朽ちるに追いつく修理なし

あふれた。

SX125R。
物置に入れていたのだが、物置がやたらガソリン臭いので見てみたところ、タンクキャップのエア抜きホースからガソリンが出ていた。
冬篭り前に満タンにしたのが、気温が上がってガソリンが膨張し、溢れてしまったのだ。
物置の気温は23℃くらいになっていた。
仕方ないから、用はなかったけど20キロほど走って、少しガソリンを減らしてきた。
火事になったりしなくて、まあよかったけどな。